いやっほぉ!!!
ハイテンションですよ。アテンションプリーズですよ。((不明
ブログって一日一回書くものなのかなぁ。
だったら・・・・・サボってしまった!!((ガビーン
まぁ、そんな事は良いのですが
なんと・・・・・・
例のニーハォ君の正体(?)発覚!!
名前は ○○ 俊○君でした。((一応許可取ってますよ。
そして、ついにこの日が・・・・・・
毎年恒例(?)俊○のあだ名付け大会が開催されました!!((何。
この大会は初めてできた友達にあだ名を付けると言う大会です。まぁ大会名のまんまです。
(ちなみにこの大会は第一回目ですw)
で早速みぃ仔と勝手に大会を開催。
みぃ仔 「おい!俊○!!」
早くも呼び捨てのみぃ仔。
俊○ 「なんだよぉ~」
私 「あだ名付けるぞ」
俊○ 「はぁ~意味不明だしぃ~」
※俊○はギャルではありません。
誰か君 「俺も付けたい!!」
みぃ仔 「よし!付けっぞ!オラ!!」
怖いよ、みぃ仔ちゃん((泣
気になってると思うので誰か君を紹介しましょう。
※誰か君※
この人はみぃ仔の友達でらしいですよ。
あだ名は「黒」らしいから黒って書くのでそこの所よろしこ君です。((不明
黒 「俺的には、俊○はケータイって感じ。」
俊○ 「・・・・・・・・。」
みぃ仔 「いやいや。そんなに良い物じゃないって。」
私 「だよね。」
黒 「まぁ、そうだな」
一同 「うーん・・・・・・・・・・」
黒 「・・・・・・ツチノコ 」
私 「あ!そう言う感じ!」
りぃ仔 「あ!そう言う感じ!」
俊○ 「・・・・・・・・・(泣)」
黒 「だろ!?ツチノコだよ!俊○はツチノコに似てるよ!!」
私 「うぉ!似てる!似すぎだよ!」
りぃ仔 「じゃぁ今日から 俊○=ツチノコって事で。」
俊○ 「ちょっと待ってよぉ!俺ツチノコはヤダ!!」
私 「じゃぁ、ジャンケンする?」
俊○ 「俺が勝てば俺が決めていいの!?」
黒 「お好きにどうぞ」
りぃ仔 「負けたら私たちが決めるからな。(にらみながら。」
俊○ 「おっしゃぁぁぁ!!」
りぃ仔 「じゃぁ黒とジャンケンして。」
黒 「・・・・・・えぇ・・・・」
りぃ仔 「早くジャンケンしろよっ!!」
俊○・黒 「は~い・・・・」
最初はグー♪ジャンケンポイっ♪
俊○→グー 黒→チョキ
黒 「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!負けたぁぁぁぁぁぁ!!!」
りぃ仔 「お前ぶっ殺す。((殴 」
黒 「ひええぇぇぇぇ!!!」
俊○ 「よっしゃぁぁぁ!!!」
私 「えー・・・・・つまんない~・・・」
りぃ仔 「だよねぇ・・・・」
俊○ 「何でお前ら楽しもうとしてるんだよっっ」
黒 「はぁ・・・・・じゃぁあだ名決めていいよ orz」
俊○ 「うーんと♪♪じゃぁ「しゅん」がいい!!」
私 「本名とあんまり変わってないよ。」
黒 「つまんない。」
りぃ仔 「もっと笑える名前にしようよ。」
俊○ 「うっせぇうっせぇ!!いいんだよ!俺はしゅんで!!」
一同 「はいはい・・・・」
では、改めまして。
しゅん 「いやっほぉ!!」
私 「楽しそうで何よりだよ。」
りぃ仔 「(冷たい視線を送っている)」
しゅん 「・・・・・・まぁ、一日すればすぐ慣れるよ!!」
と微妙な日の金曜日でした・・・・・・ツチノコ・・・・・・
※コレは金曜日の事です。((ぇ
ハイテンションですよ。アテンションプリーズですよ。((不明
ブログって一日一回書くものなのかなぁ。
だったら・・・・・サボってしまった!!((ガビーン
まぁ、そんな事は良いのですが
なんと・・・・・・
例のニーハォ君の正体(?)発覚!!
名前は ○○ 俊○君でした。((一応許可取ってますよ。
そして、ついにこの日が・・・・・・
毎年恒例(?)俊○のあだ名付け大会が開催されました!!((何。
この大会は初めてできた友達にあだ名を付けると言う大会です。まぁ大会名のまんまです。
(ちなみにこの大会は第一回目ですw)
で早速みぃ仔と勝手に大会を開催。
みぃ仔 「おい!俊○!!」
早くも呼び捨てのみぃ仔。
俊○ 「なんだよぉ~」
私 「あだ名付けるぞ」
俊○ 「はぁ~意味不明だしぃ~」
※俊○はギャルではありません。
誰か君 「俺も付けたい!!」
みぃ仔 「よし!付けっぞ!オラ!!」
怖いよ、みぃ仔ちゃん((泣
気になってると思うので誰か君を紹介しましょう。
※誰か君※
この人はみぃ仔の友達でらしいですよ。
あだ名は「黒」らしいから黒って書くのでそこの所よろしこ君です。((不明
黒 「俺的には、俊○はケータイって感じ。」
俊○ 「・・・・・・・・。」
みぃ仔 「いやいや。そんなに良い物じゃないって。」
私 「だよね。」
黒 「まぁ、そうだな」
一同 「うーん・・・・・・・・・・」
黒 「・・・・・・ツチノコ 」
私 「あ!そう言う感じ!」
りぃ仔 「あ!そう言う感じ!」
俊○ 「・・・・・・・・・(泣)」
黒 「だろ!?ツチノコだよ!俊○はツチノコに似てるよ!!」
私 「うぉ!似てる!似すぎだよ!」
りぃ仔 「じゃぁ今日から 俊○=ツチノコって事で。」
俊○ 「ちょっと待ってよぉ!俺ツチノコはヤダ!!」
私 「じゃぁ、ジャンケンする?」
俊○ 「俺が勝てば俺が決めていいの!?」
黒 「お好きにどうぞ」
りぃ仔 「負けたら私たちが決めるからな。(にらみながら。」
俊○ 「おっしゃぁぁぁ!!」
りぃ仔 「じゃぁ黒とジャンケンして。」
黒 「・・・・・・えぇ・・・・」
りぃ仔 「早くジャンケンしろよっ!!」
俊○・黒 「は~い・・・・」
最初はグー♪ジャンケンポイっ♪
俊○→グー 黒→チョキ
黒 「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!負けたぁぁぁぁぁぁ!!!」
りぃ仔 「お前ぶっ殺す。((殴 」
黒 「ひええぇぇぇぇ!!!」
俊○ 「よっしゃぁぁぁ!!!」
私 「えー・・・・・つまんない~・・・」
りぃ仔 「だよねぇ・・・・」
俊○ 「何でお前ら楽しもうとしてるんだよっっ」
黒 「はぁ・・・・・じゃぁあだ名決めていいよ orz」
俊○ 「うーんと♪♪じゃぁ「しゅん」がいい!!」
私 「本名とあんまり変わってないよ。」
黒 「つまんない。」
りぃ仔 「もっと笑える名前にしようよ。」
俊○ 「うっせぇうっせぇ!!いいんだよ!俺はしゅんで!!」
一同 「はいはい・・・・」
では、改めまして。
しゅん 「いやっほぉ!!」
私 「楽しそうで何よりだよ。」
りぃ仔 「(冷たい視線を送っている)」
しゅん 「・・・・・・まぁ、一日すればすぐ慣れるよ!!」
と微妙な日の金曜日でした・・・・・・ツチノコ・・・・・・
※コレは金曜日の事です。((ぇ